ログアウト
 
search
 
 

トップ > ローランサン > オリジナル版画 > 「ギターをもつ二人の乙女」
絵画・版画 > 主な海外作家 > ローランサン > オリジナル版画 > 「ギターをもつ二人の乙女」
絵画・版画 > ラ行 > ローランサン > オリジナル版画 > 「ギターをもつ二人の乙女」
絵画・版画 > ≫価格ライン(絵画) > B : 10〜20万円 > 「ギターをもつ二人の乙女」
絵画・版画 > 技法で選ぶ > 銅版画(エッチング 他) > 「ギターをもつ二人の乙女」

「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
拡大画像

マリー・ローランサン 「ギターをもつ二人の乙女」

Deux jeunes filles à la guitare
 
技法 エッチング
 
制作年 1952年
 
サイズ 30×20 cm(画)/ 63×52 cm(額)
 
部数 19/75
 
レゾネNo. L-280
 
状態 良好
 
備考 サイン入 第3ステート
 全100部の刷りのうち、限定75部刷られた中の1点
購入数

DB-8663
Web価格 : 194,400
吉祥寺店  7周年特価 :

194,400 円(税込)

[ 合計お支払い金額50,000円以上は配送料無料 ]

「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」
「ギターをもつ二人の乙女」

略歴

マリー・ローランサン Marie Laurencin (1883-1956)

20世紀フランスを代表する女流画家。1904年、アカデミー・アンベールで写実を学び、ブラックとも知遇を得る。 1905年頃、“洗濯船”でピカソらと交友。詩人アポリネールと恋におちる。1912年、パリで初個展。 キュビスムの影響から次第に脱し、豊かな感受性でやわらかで憂いを秘めた女性像を描き続けた。舞台装飾、挿画本、版画なども多く手掛けている。