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魅惑の古都 パリ展

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ラウル・デュフィ展


◆魅惑の古都 パリ展 会場へようこそ!
開催期間:5月10日(金)− 5月30日(木)




パリの街角、風景、風俗、そしてパリジェンヌたち

「パリ」と聞いて、皆さまは何を思い浮かべるでしょうか。
エッフェル塔、凱旋門、オペラ座、ルーヴル美術館。美しい橋が無数にかかるセーヌ川、由緒ある古い石造りの街並、パリコレなどのファッション、映画、料理、そして世界の人々がお洒落のお手本にしている小粋なパリジェンヌ達。
「パリ」や「フランス」と聞いて連想されるイメージは、常に”なにか素敵なもの”。

 

  (C) Wikipedia
  (C) Branger/Roger Viollet/Getty Images


当ギャラリーが取り扱う作品は、主に19世紀後半〜20世紀前半にフランスで活躍した作家のものを中心としております。
特にこの時代のパリは文化における世界の中心地であり、”パリ黄金期”と呼ばれていました。
沢山の画家たちが研鑽し合う環境で、最先端の芸術潮流に触れ、一流の作家となるためには、まずパリを目指すことが最優先とされていたのですね。
フランス人画家は元より、ミュシャやシャガール、ピカソ、藤田…、彼らのように芸術のためにパリに移住し、パリで花開いた外国人画家も数多く活躍していました。

今回の企画展では、ロートレックやシニャックなどのポスト印象派やミュシャ、イカールなどアール・ヌーヴォー、アール・デコを代表する作家、シャガール、ユトリロ、藤田嗣治、ローランサンらパリ派の巨匠、そして現代フランス作家まで、それぞれの時代に活躍した画家たちが描いた珠玉の「パリ」を一堂に集めてご紹介いたします。

会期は、5月10日(金)から5月30日(木)まで。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。


※ 作品は東京・吉祥寺のギャルリー・アルマナック(11:00〜19:00 会期中無休)でご覧いただけます。稀に作品が店舗にない場合もございますので、確実にご覧になりたい場合はご来店の2営業日前までにご連絡くださいませ。

※ 経年により、作品の付帯品(額や専用箱、アクリルなど)に若干の傷み、修復痕がある場合があります。予めご了承くださいませ。


 

その他、絵本やジュエリーなどの出品作品は店頭でご覧ください。

カップ&ソーサー各種

普段使いに最適な、ヴィンテージのヨーロッパ製カップ&ソーサーや食器類を豊富に取り揃えております。
 

絵本各種

お部屋のコーナーに飾りやすいミニチュアアートの額絵や絵本を、たくさんご用意しました。
 

コスチュームジュエリー1   コスチュームジュエリー2

大人気のコスチューム・ジュエリー。一部、セール価格品もご用意しております。