ログアウト
 
search
 
 

トップ > ローランサン > 挿画本 > 『園遊会』 > 「パーカーおばさんの生活」
絵画・版画 > 主な海外作家 > ローランサン > 挿画本 > 『園遊会』 > 「パーカーおばさんの生活」
絵画・版画 > ラ行 > ローランサン > 挿画本 > 『園遊会』 > 「パーカーおばさんの生活」
絵画・版画 > ≫価格ライン(絵画) > A : 10万円未満 > 「パーカーおばさんの生活」

「パーカーおばさんの生活」
「パーカーおばさんの生活」
「パーカーおばさんの生活」
「パーカーおばさんの生活」
拡大画像

マリー・ローランサン 「パーカーおばさんの生活」

挿画本『園遊会』より
"The Garden Party"

 
技法 リトグラフ
 
制作年 1939年
 
サイズ 12×12 cm(画)/ 31×29 cm(額)
 
部数 1200
 
レゾネNo. L-200
 
状態 良好
 
備考 挿画本『園遊会』に収録された
 リトグラフのうちの1点。
購入数

DB-1826
Web価格 : 55,000
吉祥寺店  7周年特価 :

55,000 円(税込)

※ 目安の価格はページ上部の価格ラインをご覧ください

[ 合計お支払い金額50,000円以上は配送料無料 ]

「パーカーおばさんの生活」
「パーカーおばさんの生活」

作品解説

挿画本『園遊会』 The Garden Party

マリー・ローランサン 園遊会 著 者 : キャサリン・マンスフィールド著

出版元 : THE VERONA PRESS, LONDON

出版年 : 1939年

制作部数: 1200部 

「園遊会」は作者マンスフィールドが植民地で過ごした幼少時代の思い出が背景となった、抒情あふれる傑作です。表題作「園遊会」の他にマンスフィールドの主要な短編小説13篇とローランサンによるカラーリトグラフ16点が収められました。この女流作家を個人的にも評価していたローランサンは、本書のために全作品オリジナルの挿絵を制作しました。 

 

略歴

マリー・ローランサン Marie Laurencin (1883-1956)

20世紀フランスを代表する女流画家。1904年、アカデミー・アンベールで写実を学び、ブラックとも知遇を得る。 1905年頃、“洗濯船”でピカソらと交友。詩人アポリネールと恋におちる。1912年、パリで初個展。 キュビスムの影響から次第に脱し、豊かな感受性でやわらかで憂いを秘めた女性像を描き続けた。舞台装飾、挿画本、版画なども多く手掛けている。

ローランサン 『園遊会』 その他の作品

「人形の家」

「人形の家」

マリー・ローランサン

77,000円(税込)

「ロザベル」

「ロザベル」

マリー・ローランサン

0円(税込)

「小さな女家庭教師」

「小さな女家庭教師」

マリー・ローランサン

55,000円(税込)

「少し子供じみて…」

「少し子供じみて…」

マリー・ローランサン

77,000円(税込)

「プレリュード・III」

「プレリュード・III」

マリー・ローランサン

88,000円(税込)

「至福」

「至福」

マリー・ローランサン

66,000円(税込)

「一杯の紅茶」

「一杯の紅茶」

マリー・ローランサン

77,000円(税込)

「故陸軍大佐の娘たち」

「故陸軍大佐の娘たち」

マリー・ローランサン

77,000円(税込)

挿画本『園遊会』

挿画本『園遊会』

マリー・ローランサン

100,000,000円(税込)